こんにちは。
ご覧いただきましてありがとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか?
私は、大晦日は「紅白」「笑ってはいけない」を楽しみ、1日は近所の神社へ初詣、2日は箱根駅伝の応援とデパートの初売りという、ほぼ毎年恒例の過ごし方をしていました。

紅白は氷川きよしさんと菅田将暉さんに魅せられ、初めて視聴者投票をしてしまいました!
正直、赤か白かという勝負の結果はどちらでもよいのですが、お二人が素敵だったのでつい白組への投票ボタンを押してしまいました。
氷川きよしさんについては圧倒的に歌が上手く、そしてとても美しかったですね。
内面からにじみ出る美しさという、真の美しさを感じました。
菅田将暉さんは歌っているところを初めて見て、なんと言いますか恋心すら生まれました^^;


さて、本題の保育士試験についてです。
クリスマスの日に、平成31年前期試験に不適切問題があり、追加合格者が出たということがありました。
4月に行われた筆記試験の1問が、今頃になって不適切問題だと判明したいうことですね。
しかしながら誤りに対して真摯に対応してくださったのは良かったです。
問題文の長さに限りもありますので、曖昧な表現や説明不足などによって、不適切問題が生じてくるのは仕方がないかなと思う部分もあります。
不適切問題が発生するとその一問は全員正解になるので受験生にとってはラッキーとも言えます。
ただ、このように後日判明する場合もあるということですね。


令和2年前期試験は4月18日と19日で、あと105日となります。
このブログは令和元年後期試験のニコイチ対策に向けてスタートし、現在は令和2年前期試験の「社会福祉」対策の記事を書いています。
スケジュールとしては「社会福祉」→「子ども家庭福祉」と考えていますが、「社会福祉」に時間がかかっており、「社会福祉」対策のみで前期試験を迎えるかもしれません。

「社会福祉」の各項目ごとに過去問をまとめ、勉強ポイントやテスト、予想問題と進めていきます。
ブログを読まれた方が1問でも多くとれるような内容にしていきますので、よろしければご活用ください。